個人投資家の皆様へ



証券コード:7875
竹田iPホールディングス株
3つの強み
3つの強み
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01 株価が安定
短期的な変動はあるものの、中長期で見ると、企業価値の向上に取り組むなかで堅調な株価推移を続けています。
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02 隠れ半導体関連
銘柄
祖業である印刷関連事業を基盤に、より成長性の高い半導体関連マスク事業に積極投資。4つの成長エンジンが相互補完する安定した事業構造です。
詳しく見る -
03 社会的信用
創業から100年以上、お客様との信頼を積み重ねてきた歴史があります。現在、時価総額は150億円規模まで成長しています。
竹田iPホールディングス
について
について
- 社名の由来
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竹田iPホールディングスの社名には、長きにわたりご愛顧いただいております「竹田ブランド」を冠し、iPには「持続可能な社会に貢献すべく、溢れるほどの情熱(passion)をもって革新(innovation)しつづける」決意を込めました。iはイノベーション、Pはパッションの頭文字です。
また、iPは小文字と大文字の組み合わせとしており、多様性が求められる現代において、「異なる立場の者が共に新たな価値を創造する、コ・クリエーション(共創)の実現」を表現しています。
第1次中期経営計画 2024-2026
守りの経営から、攻めの経営へ転換し、
社会の課題解決を総合的に支援するパートナーへ。
創業100年の節目となる2023年度に移行したホールディングス体制のメリットを、最大限に活用。事業ポートフォリオの変革や成長分野への積極投資、ガバナンス体制の変革など、次の100年に向けた強固な基盤づくりをめざします。
中期経営計画の進捗
成長投資と事業ポートフォリオ改革を軸に、
着実に成果を創出。
成長分野である半導体関連マスク事業への投資や、事業ポートフォリオ改革の推進によって、売上高・営業利益は計画を上回るなど業績は堅調に推移しています。ROEをはじめ、財務・非財務目標は概ね計画どおりに進捗しており、株主還元の強化も着実に実行しています。
2025年度 業績
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- 連結売上高
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34,479百万円
- 計画
- 34,000百万円
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- 連結営業利益
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1,302百万円
- 計画
- 1,300百万円
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- ROE
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5.9%
- 計画
- 5.6%
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- PBR
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0.52倍
- 計画
- 0.65倍
配当金
株主優待
株主優待
当社では、株主様への還元を重要なテーマと位置づけ、配当、株主優待の充実を図っています。
◎ 安定した配当金
当社は、株主の皆様へ安定的な配当を行うことを基本方針としています。連結配当性向は30%以上を基本とし、加えて一株当たりの下限配当を設定しています。
| 2027年3月期 | |||
|---|---|---|---|
| 2027年 3月期 |
1株当たり配当金 | ||
| 中間配当金 | 期末配当金 | 年間配当金 | |
| 7円 | 16.5円 | 23.5円 | |
◎ 人気の株主優待
毎年3月末日時点で100株以上保有の株主様に、保有株式数に応じたご優待品をお届けしています。2,000株以上保有の方は、クオカード1,000円分に加えて、「新潟県魚沼産コシヒカリ新米5kg」か「美術カレンダー:徳川美術館の名品」のどちらかをお選びいただけます。
2026年4月1日から株式を分割しました
投資単位に!
株式1株につき2株の割合で株式分割を実施。投資単位が小さくなり、購入しやすくなりました。
一部拡充!
株式分割にあわせて、株主優待が一部拡充。60,000円の投資で優待が受けられるようになりました。
IRイベント・メディア情報
当社では、事業内容や強み、今後の成長戦略などについて理解を深めていただけるよう、定期的に情報を発信しています。
今後のIRイベント・メディア掲載
「日経マネー」2026年11月号にIR広告を掲載
CEO 木全幸治が当社の輪郭や成長事業の現在地を語ります
よくあるご質問
決算・財務関連
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決算日は3月31日です。決算発表のスケジュールは、 「IRカレンダー」のページをご覧ください。
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決算短信、有価証券報告書などは 「IRライブラリ」ページに掲載しています。